(1) 学習者の成長を支援する演出
子どもの使い方を観察しながら、ボードゲームにはない「画面だからこその演出」を取り入れています。
- 動ける場所・取れる駒を表示する
- 先のリスクがわかる演出(動かそうとしている駒が取られる可能性があると、ちょっと怖い顔になる)
- 勝った時の演出
(2) 厳選した詰将棋問題
- 全ての詰将棋パターンを網羅
- その中から厳選して配置
(3) 効果的な学習プロセスの検討 ※アプリにて配信予定
極力再現性の高い学習プロセスを目指しています。
- 網羅した結果をもとにパターン化
- 幼児向け知育メソッドの援用